66話 やはりできないのか?

こんばんは。

また詩を書いてみよう。





「毛根」



君を食べる人がいるらしいよ。

奥に隠れておいて。


君はいずれ力尽きるだろう。

もっと奥に隠れておいて。


君がいないと、きっと僕は何もできないよ。

誰かのようになっちゃうよ。





キメーーー!!

無理だ・・俺には・・・才能が・・ない・みた・・い・・です・・・。
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by watipikannte | 2005-10-05 21:14 | コラム
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