<   2005年 09月 ( 19 )   > この月の画像一覧

62話 ヒント:ジョージ きれ痔 バンバンジー

こんにちは。

今日は天気もよく、晴れて通算1000HITとなりました。

ありがとうございます。皆様のおかげですヽ(´▽`)/



さて今日はネタがありません。何もありません。


さぁぼけてくださいまし。


Q1「今何時かいね?」

Q2↓の画像の「〇〇〇にゃー!」の部分に適当に何か入れてください。(〇数不問)
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*画像は適当に拾ってきました*



では、皆様のHOTなコメントを期待しつつ、外出してまいります。
ε=====⊂(゚∀゚)⊃ <ワクワク
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by watipikannte | 2005-09-30 11:30 | コラム

61話 ゲット!

こんにちは。

FFⅦ ADVENT CHILDREN やっと買えました!!!!!!

ちょーおもれぇしwwwwもっかいみるwwwwww

以上!!!!
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by watipikannte | 2005-09-30 03:50 | コラム

60話 ぇ!?

おはようございます。


たった今、多分私は、ムカデにかまれました。


↓↓↓↓↓詳細はこちら↓↓↓↓↓

おきると覚えた事のない痛み。

もんだりしても直らない。

また寝ようにも、痛みで目が覚める

体を起こす。

小さなムカデ発見。同時に脳内、「犯人はこいつだぁぁ!!」


(ノ`□´)ノ⌒┻━┻ §

(Ο・ω・)=Ο      ~~~~ §

(´ー`)┌§ ガムテでペタ      <YOU WIN!!> 


5分ほど格闘し撃退。

ネットで「ムカデに噛まれたら」をよんで処置法検索。

結果、




「そしてまず傷口から毒液を搾り出すイメージで圧迫をかけ、同時に口を当てて吸います。傷口は微小なのでその効果はわずかですがやらないよりは良いです。毒の拡散を減らすため傷口周辺を氷や冷シップ、あるいは水などで冷やし、あれば抗ヒスタミン剤、ステロイド剤の入った軟膏など(たとえばムヒ、オイラックスH軟膏、セロナ、レスタミン軟膏など)を塗ります。それらのことを速攻でやりましょう。とはいえできるだけ安静を保つほうがいいです。
 慌てたりパニックになってはいけません。まあ、遠い過去の初恋の記憶でも思い起こしながら朗らかな気持ちで病院に行くのが吉です(笑)。とにかく医師に診てもったほうが良いです。とくに、動悸や悪寒、めまい、吐き気、頭痛などを感じた場合はショックのおそれがあるので救急車を呼んででも行きましょう。救急車なんて滅多に乗れるものではないので良い経験です(笑)。
 ムカデの毒そのものは、ハブの毒などと違い、それだけで人を死なせるような毒性はありませんが、こわいのはその中の成分によってアナフィラキシー・ショックというショック症状がごく希に引き起こされることです。とくにムカデに噛まれるのが2度目以上のひとはショックを起こしやすいとされています。これはスズメバチも同じです。
 ですから痛いのをガマンして薬を塗って済ませるのではなく、とにかく医師へいく。特にショックがなければ、炎症止めと痛み止めをもらって帰ってくればいいので「こんなことくらいで病院に行くのは恥ずかしい」などと思わず、行きましょう。
 よく「ろうそくの蝋を患部に落としたらすぐ治った」とか「ムカデを漬け込んだ胡麻油が良い」とか「玉ねぎの汁が効く」とか「小便をかける」とかいろいろと民間療法が伝わっていますが基本的には薬理学的な根拠はありません。とくにショック症状に対しては無力です。」

ぇ。



薬など何もなく、痛みを覚えてすぐに揉みまくってしまった。

毒を体に行き渡らせたのは、私なんですね^^;

学校の保険室みたいなのが空くの待つしかないかな。

ショックとかヤバs・・・。

とりあえず放置しか・・。

でも一応時代劇の人のように、酒を口から噴射して・・・。

何もないよかいいよね・・・。

でもそんなのすると、逆効果かもしれん・・・。

無力です。無力です無力です。無力です。無力です。無力です。無力です。無力です。無力です。無力です。無力です無力です。無力です。無力です。無力です。無力です。無力です。無力です。無力です。無力です無力です。無力です。無力です。無力です。無力です。無力です・・・・・・・・・・・・・・・


うがあぁ、ジョジョかy!!!!!!!


不安でいっぱいな、朝です。
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by watipikannte | 2005-09-29 08:03 | コラム

59話 矛盾の話

おはようございます。

先日寝すぎたせいか、あまりにもねむれずスキンをうんkにしました。


最近うろ覚えながら夢をみました。

そこには3人のいかにも三国史にでてきそうな人が。(師匠みたいな人と弟子2人)


師匠「そなたは自分に対して理不尽で不都合な戦がおこったとき、どうするか。」

弟子1「心外です。剣を持ち、業火の中でも馬を駆け、地の果てまで行き敵を打ち滅ぼす以外ありません。」

弟子2「なんと短慮な。剣で迎えば多くが死に、勝てど負けれど何も残らん。その地を離れ移住すればよかろう。」

弟子1「では悪を見すごし、逃げ延びろと?」

弟子2「そうだ。生きていればいい。戦わなければ新たな戦の種も生まれん。」

弟子1「それこそ稚拙な下策だ。また時が経てば同じように奪いにくるだろう。草摘みは根を取り除かねばいかん。」

弟子2「根を取ったところで同じ結果だ。雑草ははえる。」

弟子1「雑草だらけの庭など必要ない。毎度綺麗に摘みとるのだ。」

弟子2「雑草ごときで死ぬことはないと言っているのがわからないのか。」

弟子1「秩序とは犠牲なしでは成し得ないものだ。あなたの部屋は年中散らかっているのだろう。」



ずっとこんな感じでした・・。
なんてくだらない夢なんだ・゚・(ノД`;)・゚・

あまり関係ないけど、昔の教科書を思い出した。




「矛盾」

この話を皆さんはご存知でしょうか。

なんでも貫く矛と、どんな武器も通さない盾を売る商人がいて、その双方を突き合わせばどうなるのだろう。必ずどちらかが成り立たずおかしいではないか、という矛盾という言葉の語源とされる話です。

ずーっといい解釈はないか気になっていましたが、調べてみるとすごいサイトをみつけました。

http://www.faireal.net/articles/9/13/#d41224
↑オススメ!!!

時間があれば一度みて欲しいです。


その後こんな記事もみつかりました。


{日本では、矛盾を「敵対する」「戦う」といった意味で使われており、1603年の『日葡辞書』には、矛盾の意味を「武器をとって戦う」としている。}


おもしろいものだなぁと思うしだいです。
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by watipikannte | 2005-09-23 08:48 | コラム

58話  風邪

こんにちは。

ねぇさん、風邪を引きました。

 ~~___○∠”    凹←薬



      ___○_ピタ 凹←薬 



ZZzz >___○_   凹←薬
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by watipikannte | 2005-09-22 16:14 | コラム

57話 旅のまとめ7~帰還~

久々続きを・・。

9/13(火)
夕方18時の電車に乗ることも考慮に入れ、あまり多くはまわれないので、一度行ってみたかった浅草一本に予定をしぼった。



ここで事前にあったいくつかの事を紹介しよう。



a.ピカ「浅草って東京から近いですか?亀有と浅草っていっしょなんですか?」
ヴァニ「浅草と亀有は違う所にあるねぇ。」
ピカ「こち亀のイメージでいっしょの所と思ってましたw」  9/11くらいの事


b.ピカ「明日俺、浅草いくわ」
ラブ「俺もいくわ」
 ピカ「浅草って遠い?」
 ラブ「いやそんな遠くないだろ。」
 ピカ「ほぉ、ってか亀有と浅草っていっしょと思ってたよ」
 ラブ「いや、浅草と亀有は同じ所だぞ。」
 ピカ「ぇ!ヴァニさんは違うっていってたよ」
 ラブ「いや浅草は亀有にあるんだって」
 ピカ「へぇ」
 ラブ「まぁどこ行くか調べとけよ」
 ピカ「めんどい、てかもうでかける」
 ラブ「ちょww準備まだww」 
 ピカ「時間ないっスww」
 ラブ「だめwww」           9/13の事



一連の会話と、↓の写真からから、私達に起こった悲劇を想像してください。



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結局1時間半以上、彷徨う鎧。







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着いたーーー!


駅から歩く事5分ほど。


ピカ「うほ!すげぇーーー!ってどこいってんだよw」
ラブ「ん?」
目の前の門に気付かず、逆に向かって角を曲がった彼は、門より大きかった(ぇ


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これこれ!!
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でけぇwww
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またでけぇwww
雷門のちょうちんは、3個くらいあった。(4個だったかもしれない)
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お金出せば、これお兄さんが引っ張ってくれるよーー。男2人でとか恥ずかしいので、次は女の子といくぜ!!!ヾ(*≧▽)ノ彡



おみくじがあった。
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ラブ「おみくじ引こうぜ」
ピカ「凶とか出たら怖いから引かない」
ラブ「いや大吉かもしれんだろ」
ピカ「ぇ、はずれたら帰りこわいじゃんwww」
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さっそうと大吉を引いて見せるラブリン
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なんとか吉・・ハァハァ・・・

慣例に従ってお賽銭を投げ、あれを済ませる。あれの事ね、あれじゃないよ。


飯はそばにあったそば屋へ。
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ウマー


んで
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近くにあった舞台芸の所。



この旅で観光らしい観光は浅草だけだったかもしれない。





そして、余裕をもって東京駅へ早めの出発。




折角なので東京駅を出てみると、なんとも無機質な街が広がっている。

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ε=ε=ヾ( ゚ー゚)シ
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ε=ε=ヾ( ゚ー゚)シ
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ε=ε=ヾ( ゚ー゚)シ
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東京都には色々な所があると思った。

人情あふれた下町。自動車ばかりが走る高層ビル街。おしゃれな人がいっぱいの町。みわたすかぎり人だらけの小さいみちの入り組んだ町。

ここが日本の中心なのか。



あ、



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時間だ


ウ〇イラブリンと別れ(ぇ





電車に乗り込む。
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この旅はもうすぐ終わる。





色々な事が思い出された。




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クーと行った龍様の水沸き場。
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ランサさんといった山の水沸き場(マタカy
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会津田島付近の川。
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たたずむ知らない女の人。
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初めて見たペヤング。
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愛と銘打たれた像。
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高いので一度しか買えなかった駅弁。
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会津田島駅でみた、宝くじの金で造られた電車。
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ずっといっしょだったかばん。

etc・・





アナウンス「おおいた~おおいた~」


そして、乗り継いで家らへんまで。


帰りもいくつかの事件にみまわれたが、なんとか出発地点に到着した。


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外はすっきりと熱い夏の終わり、天気は快晴だった。   完














書きこぼした事も多いけど、最後まで読んでくれてありがとーー!!!

そんで旅を支えてくれた人ありがとーー!!!

最後にサングラス拾ってわざわざ駅に届けてくれた東京市民さんありがとーー!!!


次の舞台は国外です。{何年先か未定(ぇ)}
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by watipikannte | 2005-09-16 03:51

56話 旅のまとめ6~首都の意外~

いっきにブログ更新して、文章が段々適当になっててすいません(T-T)
んじゃ続けます。

9/11(日)
Gvに間に合わす予定が、ネカフェ到着は9時前だった。
急いで指定された席に行き、まずはトイレへ。

先客がいた。

トイレの前でもじもじする事5分ちょい。彼はうんkをしていたと確信できたのは、トイレに入ってからだ。プーン

すっきりした所でGvGv。

まぁGvの詳細は書くにしても別の話で書こうかな。
とりあえず癌様、もっとスムーズにGvできるようにするか、保証ちゃんとするかしてください。

そして、ラブリンと合流する為に移動。
電車で数駅でそこに到着した。

ラブ「駅前でまっててくれ」
ピカ「うい」

数分たって電話

ラブ「今すわってるだろ」

目視できる所まで来ている。

ピカ「うん、なんか当たりそうな距離を女の人が平気で通り過ぎて行ってびびった」
ラブ「そんなとこ座るなよ。普通すわらないから。」

合流

ピカ「おすわりできんとか都会はいやだのぉ」
ラブ「まぁまずツタヤ行くから」
ピカ「うい」

ラブリンと会うと必ずまずどっかに寄る。

ラブ「ギンエイのつづきどうしても見たくてよw」
ピカ「はまっとるのぉ」

居酒屋にビデオを持っていくのかと少し心配した。幸か不幸かそれはなかった。

ラブ「もういっこのツタヤいくわ」
ピカ「ちょw」

またしても不安は現実にはならない。

ラブ「ピカは古風ってか、こじんまりした居酒屋がいんだろ?」
ピカ「おう、でも時間がなぁ」

このときすでに11時をまわっている。

ラブ「あー××いってみるか」
ピカ「うん」

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派手な看板で風俗かと思ったww

ラブ「しまっとるわ、前はもっと開いとったのになぁ」
ピカ「まぁチェーン店でもいいよ」

また探す

ラブ「ここ結構いいかも」
ピカ「おしここ行こ」

閉まっていた。これを繰り返して

ラブ「しゃーねぇここ行くか」
ピカ「おk」
ラブ「ぶっちゃけどこでもいんだろwww」
ピカ「おうよwww」

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そして入店。

ビール大を2つ頼んでいきなりアタックしてみた。

ピカ「写真とってください」
店員「いいですよ」

店員はカメラを受け取ろうとする

ピカ「いや私とあなたで」
店員「ぇ、写真は苦手なんですー」

若い女性の店員だったからだろうか。かたくなに断られつづけた。この後数回試みるものの、結局ダメだった。
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ラブ「普通無理だろww」
ピカ「ぇw」

もはやただの酔っ払い中年コンビと化した。

ラブリンとは色々話したが内容を忘れてしまった汗

閉店。


帰りにラブチャリで二人乗りε=ε=ヾ( ゚ー゚)シ

いきなりサイレンがウゥゥゥゥウゥウウウゥウゥーーー

パトカーが正面からきたおkwwうぇwwwマジwwビビッタwwww

チャリをおりたら、どっか行ってしまった。もっとネタplz(

更に何故か99円ショップに入る。
そこでもパートのおばちゃんとパシャ!

バトミントンラケットとバットを購入したけど、使ってなry

ラブ家に到着後もラブリンは酒をのみつづける。

ラブ「明日何時おきる?」
ピカ「ん?」



9/12(月)
気が付いたらいきなり

ラブ「ピカおきねぇし」
ピカ「?」
ラブ「寝起きいいっていってたべ」

随分寝坊したと悟らされた。

夕方5時だしwwwwwwwwwwwww

ラブ「んじゃラーメン連れてくわ」
ピカ「おぉ、ラーメンくいてぇ」


同日未明
ラーメン屋へ
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ラーメンを頼み写真を撮るパシャ
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(熊本ラーメン大盛り:太麺のとんこつ 結構うまかった)

店長らしき人が近づいてきた。

店長「ラーメン好きなんですか?」
ラブ・ピカ「すきですねぇ」
店長「どこからきたんですか、全国回ってるとかですか?写真撮ってたでしょ」

妙に親しげでダウンタウンのまっちゃんに似ている店長。

ラブ「九州からきてるんですよ」
店長「へぇ九州のどこですか?」

脳内「店長スープなみにスツコスwww」

ラブ「あ、俺は東京ですが、こっちは大分です」
店長「あぁ」

大分と聞いて言葉が止まった事に少し納得できた。何もないしな・・。

店長「博多の元気いっぱいってラーメン知ってます?」
ピカ「さぁ、どこらですか?」
店長「住所教えましょうか?」
ピカ「おぉお願いします!」

脳内「からまれとるww」

そして携帯にメモっていたのを見せてもらってメモった。

店長「住所書いとかないと看板とかないからですねぇ」
ラブ「そういうラーメン修行とかいくんですねぇ」
店長「そうですねぇ」

あまりに親しげで残しづらい雰囲気。スープまで全部のんでしまった。腹いっぱい・・。

ラブ「いつもスープまで飲むんか」
ピカ「う、うん」
ラブ「俺の友達もそういうのいるわぁ、体にわるいぞ」

ラーメン屋を@にした。

いつもは全部飲みません。

*ラーメン屋「きら」:味はよかったので宣伝*

店を出てラブリン曰く

ラブ「雑誌の取材かと思ったんだろ。俺5,6回いって話された事ないし」
ピカ「ぶwwwwwwwww」



同日未明
ビリヤードしたがラブリンの希望で写真カット!!!!
2対5くらいで負け越した。


ラブ「んじゃ居酒屋いくか」
ピカ「ぇ。おk」

脳内「また飲むのかよwww」

ピカ「俺夜の東京タワーみにいくわ」
ラブ「まえよく彼女といったわぁ。でもたいしたことないよ」

ラブリンはアルコールしか眼中にない。

い、いや、いやじゃなかったよ!ただ観光も、とw

まぁ旅の目的は達成されたし、趣旨は観光ではなくダーツの先に行く事だったので、飲みでもいいなと居酒屋に行く事にした。


ビリヤードの帰りに事件発生。

ラブリンは自転車、おりは歩き、気を使ってバスに乗れるように手配してくれた。

そのバスが着いたのは別の場所でしたぁwwwwうぇww


さらに小事件。

ラブ「おれこの服じゃあれだから一回かえるわ」
ピカ「ぇ。そのままでいいよww」
ラブ「まぁ帰るわ」
ピカ「ういw」

ラブリンはおしゃれさんだった。

ラブリンは家について、ROでチャットし、洗濯をし、ROでチャットし、風呂に入り、ROでチャットし、洗濯を干し、風呂とトイレをピッカピカに掃除し、服を着替えて、ROでチャットし、また服を着替えて。

ピカ「ちょwwwはよ用意してwww」
ラブ「ぇ」

アンクル大爆発!!!!1



そして先日とほぼ同じ迷子具合で、居酒屋に到着した。

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いきなり枝豆塩まみれ事件発生。犯人はry
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散々食い散らかした。
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んでこれがすっげぇうまかったぁーーーー!生春巻き(鶏肉きゅうりetc)
もともと生春巻き好きだけど、これは絶品!!
東京タワーに行かないでいがった、東京最高ーーー!!ラブリンまじサンクスwwwww

昨日とちがったのは、この居酒屋のにいちゃんは心よく写真を撮らせてくれたパシャ


カラオケに行く事になった。めったにカラオケなど行かないが、酒も入って絶好調。

ラブリンは異常に歌がうまかった。おりはry

そして何より、カラオケ屋の店員さんがまじノリよかったwww

インターホンで注文する時も

ぷるるるーがちゃ
ピカ「あ、〇〇さん?」
〇〇「はい〇〇です」
ピカ「おぉーウーロンよろ!」
〇〇「はい~わっかりましたー」


〇〇さんうざくてすいませんでした。この場で謝罪します。
ラブリンは少し引いていたかもしれない。

閉店。



東京の人って案外気さくだと思う。



この日も先日同様即効でねてしまった。

つづく。(次で旅編最終回かも)
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by watipikannte | 2005-09-16 03:36

55話 旅のまとめ5~よき人よき街よき食べ物~

はい、つづきつづき。
頭がぼーっとしてきました。

11時未明
トラブル発生。携帯の電池がきれた。
何度も電源を入れなんとか電話番号をメモる。ほ・・。

12時未明
居眠りしつつ電車にゆられていると、SLに遭遇。皆パシャパシャやっている。
まけじとパシャパシャやってみた。
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いいもんみたわぁ


ここからは居眠りでメモしてないので時間略!!(


ランサさんと合流する為、郡山到着。

公衆電話でTEL

ピカンテ「もしもしピカです」
ランサ「あ、どうもランサです。いまどこいます?」
ピカンテ「んと出口です。」
ランサ「どこの?」
ピカ「・・・」

このときおりは迷っていたきがする・・・。

ランサ「〇〇出口きて」
ピカ「わかりましたー」

〇〇出口の方へ行こうとやたらめった聞いて回る。そしてなんとか〇〇出口公衆電話発見。

ピカ「もしもし、ピカです」
ランサ「いまどこです?」
ピカ「公衆電話です」

手におえない馬鹿でした、おりは。

しかし振り返ると携帯をもったランサさんらしき人がいた。

ピカ「ランサさん?」
ランサ「はい。そうです。」

ご対面キタ─wwヘ√レvv~(゚∀゚)─wwヘ√レvv~─!!!

第一印象はやはり「好青年(*^_^*)」でした。

ランサ「どこいきます?」
ピカ「どこでもいきます」
ランサ「何たべたいですか?」
ピカ「何でも食べます」
ランサ「車と歩きどっちで行きます?」
ピカ「どっちでも」

マグロ状態とでもいいますか・・。

2人が足をあわせているとランサさんの車の前にいた。

ランサ「これです」
ピカ「おじゃましまーす」

自分の車のように、勢いよく乗り込んだのをよく覚えている。

ピカ「これおみやげです。意味不明なものですがどうぞ。」

あいづたじまでこっそり買っておいた味噌のなんたらをデッキにおいた。

これが後にちっさな事件を起こすのだが、それは旅から帰宅するころだ。

ランサ「んじゃ代わりといってはなんですがこれを。」

おみやげゲット!!!!!!
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名物品らしい。中にはよもぎ餅がはいっていた。@でラブリンと頂きました、ごちでーす!

ランサ「どこいきます?」
ピカ「どこでも」
ランサ「んじゃ南にすすみますね」

ランサさんはおりが東京のネカフェでGvに出れるよう、考慮にいれて進んでくれた。

ピカ「ここいきましょう」

腹が減って適当に言い放つ

ランサ「ここは東証一部上場の×××ですね」

脳内「うほ、すっげー物知りだww」

そこはチェーン店ということで、地域色のある店をめざすことにした。

ランサ「コンビニで食べ物MAPみてみましょうか」
ピカ「おぉ、ソレダ」

脳内「これなんかデジャビュ・・東京だぁヽ(´▽`)/」

ランサさんの軽快な運転でコンビニ到着。

本をみつけ物色物色。fmfm。

ピカ「これいきましょう」
ランサ「これ福島ですね」
ピカ「ん?遠いんですか?」
ランサ「高速で1時間くらいです」
ピカ「ぶっほwこうなったらどこでもいきますよ!ばっちこーい!!!!」

福島の中華料理屋に向かう事になった。それは東京とは逆方向であった。

高速にのり移動中。
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ランサ「皆はどんな感じでした?w」
ピカ「ん~好青年でした」

やはり皆きになるよなぁ、そう思った。

ピカ「田舎いい感じですねー」
ランサ「田んぼばっかですけどね。福島は全国1位とかないんです。なしも、りんごも。ももも。名産地ではありますが。」

脳内「やっぱ、ちょー物知りだww」

ピカ「ほぉほぉ、ゆっくり暮らすにはいいかもですねぇ」

そんなこんなで福島に着いた。


ランサ「今昼でやってないかもですねぇ」

これが15時頃だった。

ピカ「そかもですね」

到着したらやはり準備中だった。それでもおりは突入した。

ピカ「すいませーーん」

2,3度叫ぶと人がでてきた。

店主らしき人「17時からだよ」

ピカ「ありがとうございます、またきます」


車に再度乗り込む

ランサ「んじゃパスタ屋でもいいですか?」
ピカ「ほいさ、おkです」

パスタ屋にすぐ到着。

やけに道くわしいなぁと思ってると、

ランサ「このへん会社近いんです」
ピカ「えーーーwなるほど。」
ランサ「はいりましょか」
ピカ「ほいさ」

中はこぎれいで、いかにもパスタ屋といった感じだった。

おりの目はすでにネタをさがしていた。

ランサ「店の中で写真とらないでくださいねw」
ピカ「無論撮ります」
ランサ「私は離れておきますw」
ピカ「ぇーw」

馬鹿話をしながら

トマトソースとチョリソ(ラン)と うにたらこ(ピカ)を頼んだ。(正式な名前わすry)

料理がくるまでにランサさんは写真を撮る事に警戒していた。

おりは、必要以上にやるきがでた。

料理が北。
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ラン
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ピカ

ピカ「うまいっすねぇ」
ランサ「そうですねぇ」
ピカ「んじゃ店員さんと写真を」
ランサ「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwやめてwwww」

激しく止められた。

パスタはランサさんがおごってくれた、てか高速代も@のも全部wwwwごちです!!!!!

ランサさん曰く「うちはきたら客がきたらおごるのが当たり前と思ってますから」

ランサさん最高ー Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!

食い物で完全に釣られました。

皆も福島よかとこ一度はいきなっせ!!てかランサさんといきなっせ!!

まぁ何はともわれ激写がもっとう。

ぱしゃ


この@中華料理屋が開くまで山見学に。
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カップルが山の駐車場で車の中でいちゃくつのを邪魔してみたり、景色をみるカップルを邪魔してみたり、楽しかった(ぇ

そして温泉街を経て、中華料理屋に到着。

ランサ「オススメは飯物なんですけどね」
ピカ「なるほど~でもラーメンが本にのってって・・悩むw」
ランサ「んじゃラーメンで」
ピカ「はいな」

前の飯が2時間前だったにもかかわらず2人で食いまくりました。
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ベトナムラーメンという名前だった。

辛くてうまかったぁ。

そして東京へ行く為に福島駅へ送ってもらう。

ランサ「別れるのつらくて泣かないでくださいねw」
ピカ「ちゃんと目薬もってきましたw」

意味不明な会話をしつつ駅到着。

ランサさんは入場券を買って中までみおくりしてくれました。福島の事色々説明ありでした!あり><あり><あり><

2人ともずっと敬語だったのは言うまでもない。

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さてGvしに行きまっか。

つづく。
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by watipikannte | 2005-09-15 07:25

54話 旅のまとめ4~出会い~

では続きを。

9時55分
おりは駅のベランダのような所の椅子にすわっていて、即座に自分がタゲられたのがわかった。

年齢60頃と思われるおやじに睨まれた。酒気を帯びているのは間違いなく、慢性的なものであることを悟るのに、5秒も必要としなかった。

彼は、あたりの人にやつあたりとも、話したくてからんでいるとも見えるしぐさをしつつ、まっすぐおりの所まで来た。

とげとげしく、意味不明な、まさにアル中の見本だった。

彼は煙草がしっけていて、火もないことを1分以上かけて、おりに伝えた。

おりは自分の煙草をさしだし火を点けてやった。

彼は自分のしっけた煙草を3本くれた。

彼は日記を書いていたおりに、ペーパーとペンシルという単語を使い、それを渡すように命じた。

彼は終始ぶつぶつ(言葉がわからなかっただけかもしれないが・・)いいながら、住所とおもわれる文を書いた。
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そして
「しっかりしろ」「自分の事は自分でまもれ」
「めしはくったか」「酒はのんだか」
そういいつづけた。

彼は5分ほどかけておりの名前と出身を聞き出すことに成功した。

彼は前を通る人に容赦なくからんだ。

なぜかおりが彼を制止した。

出身が九州だと聞くと「りっぱな男だ」とほめてくれた。

更に「おれとデートいくか」ととんでもないなまりで言い放った。

気付けば、彼との会話の要所は、すべて和製英語で行われていた。

何故かおりは、この得体の知れない男に共感さえ覚えた。

しかしついて行くにも予定があり、あまりにもリスクが高いので「電車ですぐに帰らなければ」と伝えた。

「何か嫌な感じだな」

彼はそう言ったが、まぁがんばれよと、熱い握手と戦争に出向く息子を励ますようなスキンシップが飛んできた。

そしておりの煙草を箱ごと奪って、どこぞかへ消えていった。


周りの人は少なかったが、この10分ほどの出来事の最中に、一人としてこちらを見ずに通り過ぎる人はいなかった。

皆、笑みの一切も無く、あやしみ警戒の目でこちらをみていった。

この時点で、この町にきてから彼の笑顔以外見ていないことに気付いた。

ランサさんと会う約束もあり、帰りの切符を買って帰ろうとすると、電車はまだこないのでホームにも行かないように言われた。

せめてここから離れてホームで、ぼーっとしたかった。

駅員も全く愛想が無く、誰もおりを助けにもこなかったし(まぁ和んでたからかな・・)、観光地っぽかったが、最悪の町だと思った。


きっと彼と共感できた部分は、彼が周りの人に阻害視されていたからではないだろうか。

そして彼に自分の弱さを見透かされ、勇気づけられた。

気持ちのわだかまりを、ほぐしてくれた。とんでもなくあやしい彼が。

あの得体の知れない男によって、自分の腐った心が再生して行く気持ちにさえなっていた。

その駅から1歩も外へ出ていない。雨が降っている。およそ1時間に1本の電車があるだけ。

何かがおりの帰りも前進も阻んでいるように思えた。

全てが運命めいたものであると、生まれて初めて感じた。

ここに来るべくきて、用意されたアトラクションに参加した、そんな気がした。

とても普通ではないが、自分でも理解できないが、




確かに目的は達成された。





10時41分
たったさっきの考えを撤回したくなった。駅のスタンプをおしていると、駅員はインクを持ってきてくれた。

そして、笑った。

私は警戒されていたのかもしれない。

たった10畳ほどで、駅員と土産屋いれて5人もいないの駅のロビーで、電車から降りて30分もしないうちに帰りの切符を買って帰ろうとした。

あやしかったろう。

あいづたじまに謝罪します。すいませんでした。


その後は温泉よりも何よりも、駅内の椅子のほうが元気がでるような気がしてずっとすわっていた。

今は、この街が自分の分身にすら思える。
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11時06分
電車はおりを乗せ、郡山に向かい出発した。

続く
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by watipikannte | 2005-09-15 05:47

53話 旅のまとめ3~俺は寅さん~

9/11(日)
6時00分
朝起きて驚いた。
手には漫画(タフ)、足元にチャックの開いた鞄、あきれた落ちね慣れだ。無用心この上ない。
眠気眼で払ったネカフェ代4010円なり。

6時20分
ついに当初の目的地のあいづたじまに行く為、駅に向かう途中妙な店をみつけた。
外見は普通にアイスクリーム屋に見えたが、張り紙がみすごせる物ではなかった。
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どうしても解釈できないこの張り紙。誰か答えを教えてください。

6時33分
電車に丁度乗り遅れ30分待ちになってしまった。

6時51分
タルタルサーモンフライBOXゲット!!!!
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激しくうまかった。皆さんも機会があればどぞ。

6時58分
日光行きの電車に乗ることになった。
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日光映画村ってここだろうか、京都だったきもするが・・妙に日光に行きたくなったのを覚えている。

7時19分
雨が降ってきた。不安が最悪のタイミングで的中したと、このときは思った。

8時00分
電車の乗り換えで今市駅から下今市駅へ。初めて電車の乗換えで街の中を歩いた。街といってもそこはさびれた商店街みたいな感じだった。500mは歩いただろうか、下今市駅にたどり着いた。そして、切符を購入した。
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8時30分
電車はとろとろと走った。自転車よりも遅いと思える。本当の田舎ってこうなんだろうか。俺をじらす誰かの演出なのだろうか。

8時35分
「次はキヌガワオンセン」のアナウンスが流れる。
名前は聞いたことあったがこんな所にあったんだなぁ。

8時45分
キヌガワオンセンについてびっくりした。
=鬼怒川温泉=はこう書く。
来る時に何度も目にしていたが、読めていなかっただけであった。
にしてもさびれまくっていた。多分ここにはもうこないだろう。

8時55分
車掌が切符をチェックしにきた。

ピカ「よっ車掌」
車掌「車掌ではありません」
ピカ「んじゃ未来の車掌さんってわけだ」
車掌「私はもっとえらい役職につきます」
ピカ「おっ、そうかい、そうかい。がんばれよ!この景色は、近所のババァよりよっぽどきれいってなぁ。あれかい、あいづたじまってのはもっときれいかね?」
車掌「はい。仕事がありますのでこれで。」
ピカ「おっ邪魔して悪かったな。がんばれよ未来の車掌。」
車掌「いえ、車掌ではありません」

脳内は完全に旅人「寅さん」になりきっていた。もちろんこんな事は、言っていない。


9時07分
このころ電車は、どんどん速度をあげ恐ろしいほどだった。
うまく言えないが、民家の建物は何か愛嬌のある素敵な感じだった。しかし駅のまん前でも、洗濯物がぎっしり干してあり、興ざめした。

9時46分
ついにダーツの先にたどり着いた。
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着いた瞬間2人組の女の子が話しているのが聞こえた。

女の子1「傘買うがよ」
女の子2「どこに売ってんだ」

がよって・・。

まぁそこは、傘無しでは歩けなかった。

9時55分
雨でも何故かうれしかった。ここへは観光にきたわけではないし、自分の気持ちを映しているようだ(キモ。山に霧がかかって綺麗に映る。


そこまで日記を書いた時、このたび最大の事件が起こった。


つづく。
(次回はかなりキモイ内容になりそうです。キモイと思ったらとばして下さい)
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by watipikannte | 2005-09-15 04:21